無申告状態を脱出したいと願う皆様を応援する京都市の山本雅一税理士事務所

[営業時間] 9:00 〜 17:00 ※時間外対応可能
[定休日] 土,日,祝

無申告

税務調査に強い税理士として京都市で人気を集めています

無申告

無申告に関するお悩みを解決します

 これまで無申告の状態が続いていたものの、これからは正しく申告していきたいとお考えの皆様を強力に支援いたします。平成23年の税制改正によって無申告の場合の罰則が強化されているため、「売上が小さいから」「個人事業だから」といった理由で税務調査を免れることができない可能性も高くなっています。
 税務調査に精通した税理士として、ご相談に応じて状況をお伺いして、助言・サポートいたします。安心してお問い合わせください。

期限が過ぎた後の確定申告も安心してお任せください。

 業種や業態に関わりなく、「無申告状態が続いており、どうすればよいかわからない」「申告するつもりでいたものの、遅れてしまっている」「領収書が残っていない」など、無申告に関するお困りごとを解決できるよう全面的にサポートいたします。税務調査が始まりますと、銀行通帳やカードの明細から売上、経費を集計され、一方的に納税を求められるばかりか、無申告加算税、重加算税、延滞税といったペナルティーが課されてしまいます。
 無申告になっているケースでは、「気持ちが晴れず、経営に自信が持てない」「他人に相談するのが恥ずかしい」とお感じになるかもしれませんが、今からでも決して遅くはありません。現状を正確に把握しつつ、最もメリットの多い解決方法を提案いたしますので、あきらめる前にぜひご相談ください。

税務調査に強い京都の税理士として経営者をサポートします

 確定申告の期限が過ぎていたとしても、自ら申告する場合と、税務調査に基づいて申告する場合とでは納税額に違いが出ます。しっかりとお話をお伺いしながら売上や経費を把握し、税務調査で推定税額を指定される前に正しい税額を計算して、確定申告ができるようにお手伝いすると共に、その後は期限までに正しく申告ができるようなにサポートしてまいります。
 無申告状態になっているとしても、そのことをとがめたり、背景的なご事情について尋ねたりはいたしません。税務調査についての豊富な知識と経験を持っているため、調査に怯えることなく今からでも損をしない確定申告のお手伝いが可能です。領収書がない場合や、税金の分割払いについてもしっかりとバックアップしますので、どうぞ安心してお任せください。

よくあるご質問

こんなことでお困りではありませんか?

他の税理士に相談したら断られました。引き受けてもらえますか?
これからはちゃんと税金を払っていきたい!とお考えの方であれば引き受け可能です。
なるべくバレないように申告してほしい、という脱税志向の方はお断りしています。
過去の領収書、請求書がなく通帳記帳もしていないのですが、大丈夫でしょうか?
銀行の入出金データやカード明細など可能な限り再発行して入手いただきます。 また取引先などに依頼して領収書など可能な限り入手して申告をします。 まずは、あなたの状況を伺い、何から始めたらいいかお伝えさせていただきます。
申告したら税金は一括で払うのですか?払えない場合どうなりますか?
はい。一括で払います。
一括で払えない場合は税務署の徴収部門と相談し分割して税金を払う相談をすることになります。
税金は7年分払うことになりますか?
お客様の状況をヒアリングし、何年はらうことになるか可能性をお伝えします。初回無料相談までご連絡ください。
無申告はみつかりますか?(税務調査はきますか?)
税務署に怪しい!と思われると、税務署は国家権力であなたの銀行口座情報を入手し、どのくらい稼いでいるか知ることができます。稼ぎがあるのに申告がなければ、税務調査につながります。
税務署に怒られたりしますか?
きちんと申告すれば、過去のことで怒られることはありません。ちゃんと税金を払う意志のある方には税務署はやさしいです。
依頼したら何日で申告してもらえますか?
お客様の資料の保存状況や量、当社の抱える仕事量により変動します。 まずは、無料相談の際、お客様の状況を教えて下さい。何日で申告可能か、目安をお伝えします。

節税のご協力はしますが、税金を不当に安くする脱税の依頼はお断りしています。

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