顧問契約が難しい方でも低料金で確定申告を応援する京都市の山本雅一税理士事務所

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確定申告

金面で、顧問契約までできない方もいます。そのような方には、顧問契約なしの単発の申告のみのコースを御用意しています。

弊所開発のExcelかんたんお小遣い帳をご使用いただきますが、低料金でご利用いただけます。

こんなお悩みの方へ

 

  • 申告を依頼したいが、毎月の顧問料までは負担できない
  • できるだけ料金を抑えたい

 

当事務所の確定申告とは

単発依頼だからとにかく安い

顧問サービスがないけど、料金を抑えたい方にはぴったりのコースです。自分でできることは自分でしていただくことで低料金での申告が可能となります。

資料整理の方法などはご指導いたします。弊所開発のExcelかんたんお小遣い帳を使用いただくことが必要なのと、料金は事前振込制となっております。

既にエクセルで出納帳を作っている方もご相談ください。

ご利用の流れ

①から順に⑦までの流れとなります。料金は事前振込制です。

①まずは電話相談から
②法人登記簿、定款等を事務所に持参いただき、面談打ち合わせします。Excelかんたんお小遣い帳の使用方法の説明をいたします。
③料金を振り込みいただきます。
④振込確認後、作業開始します。
⑤税額が計算できた時点で連絡します。
⑥電子申告を行います。
⑦お客様へ資料の返還と申告のご報告をいたします。

次回からは顧問契約

毎月の顧問料を負担が大きいとお考えの方もいらっしゃいますが、顧問契約いただいた方は全員、顧問サービスのメリットを納得いただいています。

経営アドバイスがある。節税アドバイスもある。資金繰りなど財務コンサルティングもしてもらえる。

結果的に顧問料負担より、利益拡大効果が大きく顧問契約の方が絶対お得と感じてもらっています。次回からは顧問契約をお勧めします。

利益が少ないからこそ顧問契約

利益が少ないので、毎月の顧問料が負担できないというお話はよく聞きます。しかし、弊所は売上拡大を目指すコンサルティング型の顧問サービスを行っております。利益が少ないからでなく、売り上げを拡大し、利益を伸ばす経営を目指してください。料金以上のメリットを感じていただけるはずです。

顧問契約で20~30万円税金が少なくなるのはふつうに生じていることです

節税アドバイスや複式簿記での青色申告控除要件などで、自分で申告するより 顧問契約で20~30万円の税金減額はふつうです。

顧問料だけ見るのでなく、総合的にどちらが自社にメリットがあるのかをお考え下さい。

よくある質問

これまで、申告だけをお願いしてきましたが、顧問契約とした方がよいのでしょうか。
申告だけが目的なら顧問契約が絶対必要ということでもありませんが、多くの企業様が顧問契約いただくのは、税理士が確定申告のみを業としているわけでなく、企業の経営サポートもしており、融資、節税などの経営上の諸問題について提案、アドバイスを行いますので、そこに安心感を感じていただいているからです。資金面で可能であれば、顧問契約をお勧めします。弊所では、お客様への提案、アドバイスに力を入れていますので、顧問契約をお勧めしています。
他の税理士事務所との違いはありますか。
税理士事務所のサービス、料金はまちまちで、一律に違いをお答えできるものではありませんが、税理士を変更したくなる理由が、申告以外何もしてくれない、料金面で適正なのか不安がある、敷居が高く相談しにくい、税理士が対応といいながら資格のない担当者任せで何も相談できないといったところにありますので、弊所ではお客様満足を第一に考えておりますので、その面でもご満足いただけるようにしっかり対応できる点が違いといえます。
税理士の顧問料相場との比較では適正なのでしょうか。
顧問料は事務所によりまちまちで、同じ料金でも受けられるサービスやその質もまちまちなので、単純に比較できません。対応も資格のない職員任せの事務所もたくさんあります。
弊所は、Excelかんたんお小遣帳を使用いただくことで、会計事務の効率化に成功いたしましたので、料金面では業界平均よりかなり低料金となります。提供サービスとしては、お客様の相談、提案、アドバイスに力を入れていますので、充実したサービスとなっています。また、弊所では職員任せにせず、税理士が直接担当いたしますので安心です。

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